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2018年01月

無垢の木の床

お部屋の印象を決めるポイントと言えば

やっぱり床材は大事ではないかと思います。

 

リヨ・デ・ホームではいろいろな樹種の無垢材を扱っています。

しっかりとした踏み心地でナチュラルな雰囲気のナラ材↓

上の写真の材料は節のあるタイプです。

 

どことなくビンテージ感を漂わせるカバ材↓

すべすべして気持ちいいです。

 

その他にもマツ・スギなどの無垢材を扱っています。

それぞれに個性がありますので、踏みくらべてみるのも面白いと思います。

 

モデルハウスの床もすべて無垢材で、各モデルハウスによって違うので

お越しの際は違いを確かめてみてはいかがでしょうか。

トイレの壁

トイレのアクセントクロス

どの面に使用したらいいのか・・・ 

 

入口の位置 窓の有無 手洗い器の有無 など

トイレの中も そのお家それぞれ違います

 

 

施工写真を 並べていくと

入口正面の壁に使用されていることが多いですね

 

ドアを開けたとき 正面の壁にあると

パッと目に入りやすいからでしょうか

 

ただ 正解なんて無いと思います

お気に入りのクロスを貼る場所に困った際は

ご相談ください !

一緒に 最適の場所を考えます !

 

対面キッチンのお話

対面キッチンのお話・・・と言っても今回は機能や使い勝手などのキッチンの「内側」のお話ではなく

リビングから見た「外側」お話です。

対面キッチンのご要望が多くなってきている最近では、リビングからキッチン側を見たときに

どのようなイメージにするかというのもインテリアに大きく関わってきます。

作り方によっては大きな見せ場の一つとなるでしょう。

腰壁仕上げの対面キッチンは素材や色使い、デザインなどで表情を付けやすいように思います。

腰壁をモルタル仕上げにしたり、木板を貼ったりタイルを貼ったり・・・

背面に特徴的なタイルを貼ったり・・・・

カウンターキッチンにしたり・・・・

腰壁を立上げる為キッチンの手元が隠せます。またキッチン本体を標準的なもので選んだとしても

見栄えするというメリットもあります。

フルフラットキッチンは開放的な空間づくりが出来ます。

キッチン自体を造作で作るという方法もあります。

このようにキッチンの見え方一つでも色、素材、デザインなどの違いで様々な表情を作れます。

皆さんはどのようなキッチンの見え方がお好みですか?

 

ボタニカルな暮らし

ボタニカルとは英語で「植物」という意味を持ち、自然の中にある花や葉、ツタ、実などの植物を指します。植物は飾るだけで心身ともに癒やす、不思議なパワーがあります。

日本でもじわじわブームになり始めている<ボタニカル>な生活スタイル。弊社でも昨年からボタニカルをコンセプトにした住宅を展開しております!

インテリアにグリーンを取り入れたり、植物柄の壁紙などを取り入れるだけで、素敵な空間が作れますのでトレンドのボタニカルライフに挑戦してみてはいかがですか?

 

 

 

室内マド

 

写真の黒い枠の窓は、

間仕切り壁につけた 室内窓です。

黒い縁取りでガラスを入れると インテリアのアクセントになり

少し暗い室内に隣の部屋から 光を入れることができます。

すてきなお家づくりに取り入れてみては いかがでしょうか。

 

ダイニングテーブル

明けましておめでとうございます。

皆さまはどのような年末年始を過ごされたでしょうか?

お家でゆっくりされた方も多いのではないでしょうか
お家づくりの中で間取りを考える際、
普段の食事や年末年始など家族や親戚の皆さんが集まるときのことも考えなければいけません。

I型キッチンの場合でも大きく分けて2つ種類があります。


●キッチンとダイニング横並びの場合
メリットとしては配膳手間と動線の短さです。
キッチンカウンターとダイニングスペースが繋がっているので、作ったものをそのままスライドさせれば配膳が完了します。。
同じくお皿を下げるのもストレスなく片づけることができます。
ですが、ダイニングテーブルのサイズによって必要なスペースが変わってくるのでお使いの家具を持ち込む際は注意が必要になります。


●キッチンとダイニング垂直の場合
リビングやダイニングの様子がひと目でわかるのが大きなメリットになるのではないでしょうか。
ダイニングの方を向いて、調理や食器洗いができるのでテーブルで宿題をする子どもの様子を見ながら、食事の仕度ができます。
ですが、食事中に調味料や忘れ物を取りに行ったりするのに、ぐるっと回ってキッチンまで行くのがすこし不便に感じる方もいるかもしれませんね。

間取りを考える際には、ダイニングテーブルの位置だけでもそれぞれのご家族によって使いやすさが変わってきます。
まだまだ家づくりはこれからという方も、皆様の理想のお家についてお聞かせいただければと思います。

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