CASA ✕ LABO住人十色の家づくりブランド

まだ見ぬ「わが家」の
方向性を探るためのコンパスとして、
多彩なブランドを展開。

「どんなデザインの家を建てたいですか?」と問われても、それを真っさらな状態から伝えるのはなかなか難しいもの。
リヨ・デ・ホームでは、デザインの方向性をわかりやすく示すコンパスのような存在として、複数のブランドを用意しています。
「この感じ!」を共有したうえで、家族構成やライフスタイルに合わせた理想の住まいのかたちを探っていきましょう。


VS series BLUE WOOD

経験と発想を凝縮した「空間のマジック」で、
着こなすように「好き」と暮らす。
VS series BLUE WOOD【VSシリーズ・ブルーウッド】

味わい深いブルーウッドが生む、まったく新しいヴィンテージ空間。

常に進化しつづける《CASA×LABO》。まったく新しい素材を、長野で見つけました。信州アカマツの「アオ材」です。乾燥などの過程で青灰色に変色したアカマツはこれまで敬遠されてきましたが、その色味や模様はインダストリアルとの相性が抜群。ヴィンテージ感あふれる「ブルーウッド」とともに、豊かな時を重ねられる住空間の誕生です。

  • PLAN

    経験と発想を凝縮した
    「空間のマジック」

    25~30坪のコンパクトな床面積ながらそれ以上に広く感じられる家づくりを実現する。これが本シリーズのコア・コンセプトです。ヴィンテージ感と住み心地を両立させたプランを「好き」に合わせてお選びください。もちろん、着こなすようにアレンジできる「間」も豊富。暮らしはじめてからも、あなたらしいセンスと笑顔があふれる家づくりを、いつまでもお楽しみいただけます。

  • BLUE WOOD

    デニムのような味わいをめざして
    共同開発した、青いアカマツ材

    長野の建材メーカーと共同開発をした「ブルーウッド」。用途に合わせて加工された無垢材パネルをリビングの床や壁などに使用することで、ヴィンテージのデニムのような味わいを楽しむことができます。

  • DIRT FLOOR

    ライフスタイルに合わせて
    アレンジできる大きな土間

    玄関の大きな土間は、暮らし方に合わせてアレンジできます。観葉植物を並べたり、小さなテーブルを置いて趣味のスペースにも。リビングとの間を部分的に仕切る壁は、絶好のディスプレイウォールに。

  • MATERIAL

    ブルーウッドと引き立てあう、
    多彩な素材使い

    本来は下地材である木毛セメント板を表面に用い、そのグレイッシュで独特な質感をインテリアのアクセントに。このほかキッチンのブリックタイルなど、多彩な素材がお互いを引き立てあいます。

SPECIAL MOVIE

《CASA×LABO VS series》の名に込めた想い

《CASA×LABO》とは、アイアンとウッドを組み合わせ、インダストリアルな住空間を創造するリヨ・デ・ホームの中核ブランド。そのスピンオフとしてご提案するのが《CASA×LABO VS》です。限られた面積とコストの価値(Value)を最大限に引き出し、お住まいになるご家族の暮らし方(Style)に最適化すること。デザイン、構造、素材を吟味し、VとSに真摯に向きあうこと(Versus)。「VS」にはこれらの想いが込められています。