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CASA x CASA

バレンタイン

今日はバレンタインデー。巷ではではチョコレートがたくさん売れているのでしょう。もともとはヨーロッパではじまったとされる文化ですが、この日にチョコレートをプレゼントするのは日本独自で、新宿にあるチョコレート屋さんでキャンペーンとして始まったと言われているそうですね。

 

一つの会社でキャンペーンとして売り出した企画がこうして日本の文化ともいえるようなビッグイベントになっているのは何とも興味深い話です。
 もし、リヨ・デ・ホームで新たに企画したものが日本の文化になったらと想像するとすごいことだなと感じますが、何事も地道に真摯に取り組むことが重要ですね。

当社では2月もオープンハウスを実施しておりますので、ぜひ素敵なおうちをご覧になっていただければと思っております。

デザイン住宅

リヨ・デ・ホームには9種類ものデザイン住宅があります

CASA×LABO

CASA×LABO BLUEWOOD

CASA×LABO MATSU SMILE

CASA×LABO BOTANICAL

CASA×LABO ‘20s

ロゴからもお分かりだと思いますが 9種類のデザインの内5種類はLABOのデザインに

それぞれのテイストが組み合わさって出来ています

LABOのデザインが多くの方に 気に入ってくださっているのだと思います

今では多くのお客様が そのロゴマークをファッションとして装飾していただいてます

CASA×LABO ‘20s は昨年誕生したばかりですが

またこの先も 新しいLABOデザインがうまれていくことかと思います

わたしも次にどんなLABOが誕生するのか 非常に楽しみです

 

 

今日は節分

今日は節分ですね!

ご存じの方もいるかと思いますが、

節分は季節の変わり目の前日・・・立春、立夏、立秋、立冬と4回あります。

そのうち旧暦で大晦日にあたる立春が1年の始まりととらえられ、

節分として、豆まきや恵方巻など食べる行事になっています。

 

ところで正しい豆まきの方法はご存じですか?

①豆は升(ます)に入れて神棚にあげておく。
神棚がないときは、塩を盛った皿を一緒に置いておく。
②家族がそろったら豆まき開始。
家の一番奥の部屋から始める。
③窓を開け、「鬼は外」と2回豆をまき、鬼が入ってこないように窓や戸をすばやくしめる。
④次に「福は内」と部屋の中に2回まく。
⑤鬼を追い出すように奥の部屋から順にまいていき、最後は玄関で終了。
⑥マンションの場合は、玄関、ベランダなどの共有スペースの豆はすぐに拾い集めておく。
節分でまいた豆は各人が年の数だけ食べる

ですが本当は年の数にプラス1するのが正式です。

 

また地域によっては、

「ワタナベさん」「坂田さん」は豆まきをしなくていいと噂を聞きました。

「渡辺綱」さんと「坂田金時」さんが鬼退治をした際に、鬼の腕を切り落とし

鬼の方が怖くて逃げていくという話から来ているものだそうです。

 

全国のワタナベさん、坂田さん最強です!

 

さて話は変わり今年の方角は「南西南」です*

恵方巻や豆まきをして今年1年元気に過ごしましょう!

インテリアをより楽しくイメージするために

家づくりにおいて

立体や色のバランスをイメージすることは

中々難しいですよね。

 

その難しさを少しでも解消するために

私たちの仕事があります。

パース(3Dのイメージ画像)を作成させていただいたり

実際の素材を見ていただくこともございます。

 

 

昨年からの取り組みで、着工前に

お施主様にプレゼンテーションをさせていただく機会がございます。

 

その中で

こういったイメージパースや

いくつかある中から軸となるブランドをご提案させていただき

軌道修正しながら着工へと進んでいきます。

 

家づくりは不安なことが沢山あるかもしれませんが

私たちがプロとしてしっかりとサポートさせて頂きますので

体重をかけていただきながら(ここがポイントです☆)楽しんでいきましょう^^

 

『よく笑い、笑い続け、笑い倒す』

こんにちは、雪が降り続いていますね!

今日はリヨ・デ・ホームの企業理念にもある、『笑顔』について少しお話させてください。

笑顔が様々な効果を発揮する事は、科学的にも証明されてきていますね*

例えば

・脳の働きを活発にする

・血行促進

・自律神経のバランスを整える、等

良いことは分かっていてもどんなタイミングで・・・

どんな時に笑顔になれば・・・という方に試していただきたい笑顔の使い方があります。

 

それは、挨拶(おはよう・こんにちは・こんばんは・お疲れ様)の時に

無理にでも笑ってみてください!

作り笑いでもいいから笑う、とりあえず笑う、笑えない時は微笑む。

微笑めない時は作り笑う。

 

『挨拶の時の笑顔』は相手を安心させたり、相手の好意を引き出したり

自分自身の魅力を引き出してくれるそうです!

 

笑いながら挨拶はきっと様々な人に幸福をもたらすと信じています。

 

企業理念
「株式会社リヨ・デ・ホームの存在価値は、お客様と会社に携わるすべての人の笑顔のためにある。」

2020年はどんな年に…

ついこの間お正月が明けたかと思いきやもう14日経ってしまいました。こうしているうちにまたすぐ1ヶ月がすぎ半年が過ぎそして1年あっという間に終わってしまいますね。年をとるほどに早くなるとよく聞きますので1日1日を大切に暮らしていきたいものです。

2020年はついに東京オリンピックが始まる年です。札幌もマラソンと競歩の会場となるなど注目される年となりますね。そんな記念すべき2020年はどのような年になるのでしょうか。
今年の干支は巷で言われているのが十二支の「子」ですが、正式な干支は十二支のまえに十干(甲、乙、丙…以下省略 の10文字)がついて「庚子(かのえね)」というそうです。「庚子」の年には新しいことを始めるのが吉だといわれておりますので、このオリンピックイヤーを新たな挑戦の年にするのにはぴったりということですね。

リヨ・デ・ホームといたしましても皆様に喜んでいただける会社となるよう日々挑戦していきます。2019年に令和に改元されてから初めての年明けであり、記念すべきオリンピックイヤーである2020年を良い年にしていきたいと思っております。

やわらかく仕切る

部屋の中を「仕切る」といえば「ドア」や「壁」を想像すると思います。

 

ただドアや壁は本当に必要でしょうか。

 

 

 

 

なんとなく空間をゾーン分けしたい場合。

 

壁でなく筋交にすると空間が広がって見えます。

 

 

 

 

ドアがいくつも並ぶ場合。

 

ひとつをカーテンにすることで少しやわらかいイメージになります。

 

 

 

 

 

色々なアイディアを取り入れることで、イメージはどんどん広がっていきます。

 

タイルのお話し

 

 

以前にもタイルのお話がこのブログでもご紹介させていただいたと思います。

リヨ・デ・ホームの家はキッチンやリビングの壁にアクセントとしてタイルを貼ること事が多々あります。

なぜタイルを多く使うのか、とお客様から聞かれたことがあります。

リヨ・デ・ホームがタイルが好き、というわけではないのです。

「素材に素直」が好きなのです。

タイルに見える壁紙、木の板に見えるサイディングなども多く世の中に出回っております。

それらを使う事が悪いわけではないのでしょうけど、出来る事ならば「素材に素直」なものを

使っていきたいのです。

その中でもタイルはすべて焼き物です。様々な色、形、大きさを表現できます。

力強さ、柔らかさ、可愛らしさ、カッコよさ、いろんな表情を見せるタイル。

どのようなタイルを使おうか・・・もし迷われている方。

ご安心ください。リヨ・デ・ホームではその空間、デザインに最も合うであろうタイルは

これだ!というものをご提案致します

 

 

ポーチ床は板張りで

最近ポーチ階段の板張りが増えてきてます

外壁の羽目板はアクセントとして 古くからよく

施工していましたが

その外壁の羽目板には このポーチ階段の板張りは

雰囲気が良く合います

ポーチ床は タイルが一般的ですが タイルだと固いイメージも

ありますし この時期 雪などでさらに滑り易いです

転んでも痛いですし・・・

板張りは柔らかい感じが出ます 道南杉なので 実際柔らかいです

転んでもタイルよりは 痛くないですね

木材保護塗料による メンテナンスも簡単です

自然素材がお好みの方には おすすめです

 

 

暖房について

今日は暖房について。

どのような暖房器具を思い浮かべるでしょうか?

ストーブ、寒冷地エアコン、パネルヒーター、床下放熱器や床暖房、

見た目もおしゃれなペレットストーブなど、沢山の種類がありますね。

昨年の地震では電気が使えなかったことから、

ポータブルストーブが連日売り切れ状態となりました。

 

↑ 写真のアラジンストーブも電気が不要な為、いざとなった時も使えます。

 

 

そして、使わない時もこうして置くだけで、インテリアにもなります。

見た目も暖かいのでおすすめです。

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